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基本情報

食道、胃、小腸、大腸、肝臓、胆嚢、膵臓までの幅広い臓器をカバー

消化器内科は、食道、胃、小腸、大腸、そして肝臓、胆嚢、膵臓までの幅広い臓器をカバーし、さらに各臓器において炎症性疾患、良悪性腫瘍、機能性疾患、ウイルス感染症など様々な疾患が存在します。それゆえ外来には様々な症状をもった患者さん、健康診断で要精査となった患者さん、定期的なスクリーニング検査が必要な患者さんが来院されます。詳細な問診と診察によりそれぞれの患者さんに必要な検査、治療を速やかに行えるように努めています。

早期発見、早期治療のための内視鏡センター

また、特に消化器悪性疾患においては早期発見、早期治療が重要であり内視鏡センターにおいて毎年数多くの内視鏡検査、治療を行っております。日々、多様化する医療のニーズに対応すべく努力、研鑽してまいりますのでお身体について何か不安な症状やご質問がある場合には気兼ねなくご相談下さい。

主な疾患と治療法

担当医の紹介

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